環境緑化製品
樹林ベース
郷土種も確実に発芽生育。
野草・樹木導入植生マット工
新技術活用促進システム登録工法
(NETIS登録工法NO.KT−990587)
野草・樹木導入植生マット工
新技術活用促進システム登録工法
(NETIS登録工法NO.

特長
- 植生袋の採用により、生育旺盛な外来種の影響を受けることなく、初期生育の遅い郷土種も、確実に発芽生育させることができます。
- 緩効性化学肥料の他、特殊処理した超遅効性コントロール肥料及び土壌改良資材を使用。施工後3〜4年間の長期にわたって肥効が持続します。
- 肥料袋により等高線状の小段を形成するので、のり面表層の微粒土壌や植生材料の流失を防止し、安定した植生基盤を築きます。